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ブログ 2022年01月の記事一覧

2022年 1月 30日 【新年度招待講習】申し込み受付中です!

こんにちは!担任助手の近藤です!


共通テスト同日体験受験の成績が返ってきてから、解き直しや復習はしましたか?
学力の伸びを測る模試ですが、ただ測るだけではなく

これからの学習を計画したり、次の模試の作戦立てにも活用しましょう!

 

よく点が取れた教科、なかなか伸びない教科、それぞれあると思います。

自分の得意も苦手も、ちゃんと把握することが大切です!

 

でも苦手意識のある教科って、どう勉強したらいいか分からないですよね、、!
実際に、私は高校2年生の時に現代文に苦手意識があり、成績は伸ばしたいけど何をしたらいいかわからないと悩んでいました。

 

苦手科目の勉強法がわからない!
このまま受験生になるのは不安だ、、
などなど

 

勉強に悩みを抱えてる皆さん!

東進の受講を少しだけ、体験してみませんか?

 

 

現在、所沢校では「新年度招待講習」を実施中です!

90分×5コマの授業を、最大5講座体験できます。

苦手科目の克服や、大学受験を目標とした授業がどんなものかを知るのに役立ててください!^^

詳しい情報は、下の画像をクリックして確認してみてください!

 

次回のブログは、、斧田先生!!

受験生へ、アドバイスをくれます!

 

受験生の皆さん、元気ですか?校舎で会えなくなってしまって、寂しいです、、

皆さんの受験生生活も残り少なくなってきました!

体調管理に注意して、第一志望校合格まで頑張りましょう✨

お楽しみに!!

 

 

 


 

2022年 1月 28日 これからの二次私大対策

こんにちは!担任助手1年の石毛です。

 

共通テストも終わり、受験生は二次私大入試への日数が日に日に近くなってきました。

中には、もう既に私立大学の入試を受けた方もいると思います。

残り少ない受験生活の中で、後悔のない勉強をすることができるよう

所沢校一同応援しています。

 

東進をはじめとした予備校が行っている答案再現の結果は確認できていますか?

共通テストの点数を入力すると、各大学の合格判定が見れるようになっています。

こちらも参考にしながら、出願大学を確定していきましょう。

既に出願が済んでいる人が多いかと思いますが、まだもしどの大学を受験するか悩んでいる人がいたら、

早急に合格判定等を参考にしながら、決めていきましょう!

 

二次私大は共通テストとは異なり、各大学によって出題傾向が大きく異なります。

第一志望校の対策ばかりしていて、併願校の過去問を一度も解かずに本番に臨むと痛い目にあうかもしれません。

自分が受験する大学の過去問は、少なくとも1年分は目を通すことをお勧めします。

また、二次私大では、細かい知識を要求されることが共通テストよりも多くなります。

もちろん演習も大切ですが、一日の中にインプットの時間を設けておくと、知識の定着に大いに役立ちます。

二次私大の問題は、満点を取れるように問題は作られていません。

そのため、捨て問と呼ばれる、取れなくてもしょうがない、ほとんどの人が取れない問題が存在します。

その問題に悩まされて、最後まで解ききることができないと、それだけで点数に差がうまれてしまいます。

わからないと思った問題は、飛ばして次に行く勇気を持つことも大切です。

 

あと一か月ほどで、私立志望の人はすべてのテストが終わり、国立志望の人は試験本番となります。

まだまだできることはあります。最後まで全力で走り抜けてください!!

 

 


 

2022年 1月 21日 自宅勉強法紹介!~理系~

こんにちは!担任助手の林です!

共通テストお疲れさまでした!

今回かなり難化したようですね…

とは言っても過去のことを引きずっても仕方ないので

二次私大気持ちを切り替えましょう

また志望校について今一度考えなおす人も多いようです

今回は志望校の変更があった人やこれからの目途が立たない人のために

これからの計画の立て方などの提案をしたいと思います!

まず志望校及び科目毎の目標をしっかり確認しましょう!

例えば7割を目指すといっても全教科7割目指す人もいれば

科目別に6割、8割、7割などを目指す人もいるはずです!

志望校の配点や自身の伸び代、併願校の教科や試験日などをしっかり考えて

試験本番までに何をすべきなのか確認しましょう

そうすることで試験までの勉強の予定が立てられるはずです!

昨年、私はこの時期『大学への数学 1対1対応』を用いて

微分積分やベクトル、軌跡や因数定理など

学芸大に向けて分野毎の対策をしました!

しかし

①併願校が少なかった②学芸大学の試験までに1か月と少しあった

③二次試験が1科目だった④確実に強化したい分野があった

なので、新しい参考書を用意してやりきることができましたが

上記の通り、普通は3教科のバランスを考える必要があります!

また早い人は1月下旬に試験があると思います。

なので、本当にやらないといけない分野がある場合は

新しい参考書や問題集を用意するのも良いと思いますが

そうでない場合は今までやってきた参考書や問題集を復習したり

併願校の過去問や志望校の過去問の2.3週目を解きましょう

中途半端で終わってしまうのが一番意味がありません!

 

まとめると

⓪志望校の変更がある場合は過去問を解く

①志望校の科目別目標を確認する

②試験までにやるべきことを明確にする

③基本的には今まで使ってきた参考書や問題集、過去問などを用いる

④過去問を解いて分野ごとの勉強の成果が出たか確認する

 +新しくやるべき分野を把握する

⑤③④を繰り返す

受験も残すところ1.2か月となってきましたね!

最後まで気持ちを落とさずやり切りましょう!

皆さまの健闘を祈ります!

 

 

 


 

2022年 1月 21日 自宅勉強法紹介!~文系~

こんにちは!担任助手の児島です!

共通テストも終わり、勉強の調子はどうでしょうか。

受験生のみなさんは切り替えて勉強していきましょう!

応援しています!

 

さて本日は、自宅での勉強法について紹介したいと思います!

コロナの影響で受験生は自宅学習、低学年生も自宅学習期間となっている学校も少なくはないと思います。

その状況下で、勉強できているでしょうか。

私が自宅学習をしていた、高校3年生の4月を基にお話をしようかなと思います。

低学年生であれば、自宅学習期間でも、東進の受講を進めることができるはずです。また、高速マスターも進めることができます。

私は、自宅学習期間に高マスを3冠達成。受講を毎日4コマしていました。

その期間の学習時間は、1日約12時間ほどだったと思います。

また、今の期間、低学年生だとしても、

部活動には規制がかかったりと、勉強の時間はたくさんあるはずです。

高校3年生になってからでは遅いです、今のうちに受験生と同じ勉強時間を経験し、

他の同級生に差をつけていきましょう!!

 

受験生は、校舎に来ることができない期間で、それを言い訳にするのではなく、

自分に足りないもの、やらなければいけないことを考えて勉強するようにしてください!

 

また今回は、自宅学習文系編ということで、特に社会科目についてのアドバイスをしようかなと思います。

校舎ではできないけど自宅でできることの一つに、【音読】があります。

私は、受験勉強をするときに、どんなことに対しても音読をしていました。

 

英語だけでなく、古文や、日本史においてもです。

日本史の音読のやり方としては、テキストを読むときに、

自分が分かりやすいように組み立てながら読むということです。

音読は記憶の定着にも非常に有効な方法だと思います。

みなさんもぜひ音読して勉強してください!

 

理系の生徒は、林先生のブログもぜひチェックしてください!

 

 


 

2022年 1月 8日 冬休みが終わります!何をしますか?

こんにちは!担任助手の渡邊です!

最近はとても寒く、先日はも降りましたね…

何事も “滑らない” ようにしたいものです(笑)

 

さて、共通テストまで10日を切り、いよいよ大詰めです!

受験生の皆さんは順調に仕上がっているでしょうか???

 

ここに来てコロナが心配ですが、体調に気を付けて、本番に臨みましょう!

現役生は最後の最後まで絶対に伸びます

私も12月の最終本番レベル模試から共通テスト本番まで

80点近く一気に上がりました!

気持ちで負けてはいけません!

皆さんの健闘を期待しています!!!

 

新受験生の皆さんにとっても、共通テスト本番レベル模試は大きな節目となります

一年前の成績で受験本番の結果が大きく変わる可能性があります1

第一志望校との差を認識する良い機会です

今の自分のレベルを把握し、今後の勉強に役立てるためにも、

しっかり準備して臨みましょう!

お正月気分のままいると周りの新受験生に差をつけられてしまいますよ!

 

 

次回は錦見先生です!お楽しみに!