ブログ 2026年09月の記事一覧
2026年 9月 17日 東進ハイスクール所沢校|入学・1日体験受付中【埼玉・東京の高校生へ】2026年大学受験
東進ハイスクール所沢校では入学・1日体験を随時受付中!
埼玉・東京エリアの高1〜高2生が対象。(中高一貫校の中学生も大歓迎!)
一流講師の映像授業、担任による個別指導で志望校合格を目指せます。
志望校合格へ。
その第一歩を、今すぐ踏み出そう。
東進ハイスクール所沢校では、入学・1日体験を随時受付しています。
「まずは授業を見てみたい」「どんな塾か相談したい」「今後の受験勉強について相談に乗って欲しい」
どんな理由でも、大歓迎です。
━━━━ 東進ハイスクール所沢校の3つの強み ━━━━
【強み01】日本トップクラスの講師陣による映像授業
一流講師の授業を、
自分のペースで・何度でも受講できます。
1.5倍速再生や聞き逃した部分の巻き戻し視聴も可能。
ライブ授業では絶対にできない「自分専用の授業スタイル」が実現します。
【強み02】担任・担任助手による徹底した個別サポート
入学後は専任の担任が、学習計画の立案から模試の振り返り、
進路相談まで一対一で伴走します。
大学生の担任助手は、東進ハイスクール所沢校で受験を乗り越えたリアルな先輩。
勉強法・モチベーション管理・部活との両立など、
何でも気軽に相談できる環境があります。
【強み03】データに基づく「合格への最短ルート」
東進独自のAI学習システムが、あなたの弱点を分析。
「今、何をすべきか」が常に明確に。
無駄なく・最短で志望校合格を目指せるAI演習が成績の大巾向上に大活躍!
合格実績が、その証明です。
━━━━ 1日体験の流れ ━━━━
STEP 1|お申し込み(電話・WebどちらでもOK)
↓
STEP 2|学力診断テスト(所要時間は学年等により決定します)
現在の学力を科目ごとに客観的に把握します。
「なんとなくの自己評価」ではなく、データとして今の立ち位置がわかります。
↓
STEP 3|親子面談(約60~90分)
診断結果をもとに、担任スタッフが志望校や学習状況をヒアリング。
結果を踏まえた、最適な講座をご提案します。
↓
STEP 4|体験授業(1コマ90分 × 最大2講座)
東進の映像授業を実際に受講。「これなら続けられる」を体感してください。
↓
STEP 5|振り返り・ご案内
━━━━ よくある質問 ━━━━
Q. 部活をしていても通えますか?
A. はい。映像授業なので、練習のある日もない日も
自分のスケジュールに合わせて受講できます。
実際に部活と両立しながら難関大に合格した先輩が多数います。
Q. 映像による授業でしっかり理解できるのか不安です。
A. きちんと理解してから次へ進む仕組みがあります。毎回の受講後に「確認テスト」で理解度を確認し、全範囲を受講し終えた後には「講座修了判定テスト」を実施します。テストに合格しなければ、次の授業に進めません。合格できなかった場合は、テストの結果で明らかになった弱点箇所を復習し、再受験で合格を目指します。
Q. 高1・高2でも入学できますか?
A. もちろんです。むしろ高1・高2のうちからスタートすることで、
高3になったときの伸びが大きく変わります。合格できるか否かは今の時期にスタートしているかで決まると言っても過言ではありません。
そのため早期の入学をお勧めしております。
入学をご希望の方はこちら
Q. 1日体験では、どのような講座を受講できますか?
A. スタッフによる面談と、学力診断テストの結果をもとに、キミの学びたい内容で今の学力にピッタリの授業が受けられます。実はできていなかった部分や苦手の原因など、自分では分からない本当の学力を知ることができます。
皆様のご来校を心よりお待ちしております。
2026年 9月 16日 合格体験記①
氏名:酒井大和
卒業高校:所沢北高校
合格した大学・学部・学科:早稲田大学 商学部
東進在籍期間:高2の3月~高3の3月
1.東進に入学したきっかけ、入学を決めた理由
ネット広告で見て東進を知り、授業の質や過去問の充実度という観点から決めた
2.東進の学習スタイルで良かったこと
過去問演習:十分な量の過去問に取り組める
単元ジャンル別演習:自分が苦手な分野を重点的に演習できた
担任指導:モチベーションの維持に加えて、学習計画が立てやすかった
3.苦しかった時期とその乗り越え方
受験直前期の1,2月
自分の苦手と向き合って、苦手の克服に努めたことと、絶対に合格するという気持ちで乗り越えた
4.印象に残っている出来事
あまり成績が振るわない時に、担任助手が励ましてくれたこと
5.後輩へのメッセージ
東進に入る前は早稲田大学は夢のような学校でとりあえず第1志望校にしていたのですが、入ってからは特に過去問演習を通じていくなかで、自分のなかでも自信が持てるようになり、結果的に合格することができました。具体的には、国語の点数が安定するようになったり、日本史では偏差値が25ほど上がったり、英語では最初に過去問を解いた時から点数も時間の中での速読力も大幅に上がりました。過去問に効率的に取り組むためには、受講を夏休みに入る頃にはほとんど終わらせて、基礎が固まっている状況を作っていることが必要だと思います。特に修了テストなど全てにおいてやりきることが重要です。過去問は早めに見ておくことで傾向が分かり、自分に必要なことが分かるので、最初は抵抗が多少あったのですが、見ておいて良かったなと思いました。また、自分の苦手を克服するために秋頃から単元ジャンル別演習の問題を、重点的に取り組みました。レベルが上がっていく毎に達成感を得ることもできました。合格平均点に到達していないものや、ギリギリのものは解き直しを欠かさず行いました。これらに取り組んだことで受験までに苦手分野を克服し、本番でも落ち着いて得点に繋げられることが出来ました。苦手分野をそのまま避け続けてしまうと得点のアップに繋がらないので、単ジャンは本当に役に立ったと思います。また、チームミーティングではお互いにモチベーションをあげつつ、一週間ごとに計画を立てることができたので、勉強に取り組みやすかったです。後輩のメッセージとしては、できるだけ早くから勉強を始めることはもちろん、本気で行きたい第1志望を見つけることが大事だと思います。また、継続的に勉強することが習慣づけられるためには勉強しない日を無くすことが効果的だと思います。そして、部活動や学校行事は全力で取り組んで、勉強に切り替えやすくしてください。早稲田大学商学部に受かって、これからの目標に関しては自分自身は将来の夢や具体的な職業は決まっていないので、大学の授業や学習を通じて決定していきたいと思います。そして、大学では自由な時間が増える反面自分から取り組まなければならないことが増えるので、どんなことにも主体的に取り組み、人との様々な関係を大切にしながら、充実した大学生活を送っていきたいと思います。そして、自立した人間になっていきたいです。








